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Fandom:
Relationship:
Characters:
Additional Tags:
Language:
日本語
Stats:
Published:
2026-05-09
Words:
487
Chapters:
1/1
Comments:
9
Kudos:
3
Hits:
121

アイ

Summary:

ねぇ、こんな感じって何て言うの?

Or: a very clumsy attempt at translating parts of my own fic

Notes:

日本語は母語じゃない。まだ勉強している。
私のSSの疑問と答えを翻訳してみたかった、間違いあったらごめんね!

I am still learning Japanese so please forgive me if there are any mistakes. I wanted to try translating the questions and answers from my previous fic to practice sentence structures and this is the result.

(See the end of the work for more notes.)

Work Text:

一人の時は、いろいろな疑問が浮かんで、夢想にふける。一人の時は、深夜がとても長く、夜明けはとても静かだ。一人の時は、夢の中が地獄みたいだったけど、きみがずっといた。
モンドに一人でいる時、ノド・クライに帰りたい。

ねぇ、こんな感じって何て言うの?

よく分からない、だからそんな疑問をノートに書いた。

 

ある日、そのノートをイルガたまたま見つけた。
「......何これ?」とイルガは訊いて、ノートをめくる。
「何でもない。」
「え... これさ... ちょっと意外よ。」
「うるせーな。」
イルガは話し続ける。「あのさ、ローエンくんマジで分からないの?」とイルーガはニコニコした。「答え知りたいの?」
「・・・・・・っ。」
「じゃあ、今言うね。ちゃんと聞いてよ。」

 

太陽が僕のそばで消えた後、キミのそばにあったのか?
「いや。だけどキミのそばへ月を届ける。」

僕の心を刺す前に刃にキスしたのか?
「キミと同じで、その刃がめっちゃ好きだ。」

どうやって余所見するのか、もう忘れた。どうやってキミを見ればいいのか、教えてください。
「そんな顔、僕にだけ見せて。」

化け物って寂しくなることがある?
「孤独は選択だ。そんな選択は絶対に許さない。」

暗闇の中で生きがいにしているけど、キミは光を消そうとしない。 なぜ?1
「大好きだからだよ。」

 

言い終わると、イルガは口角に優しくキスしながら、忘れないでよ、と静かに言った。


あ、そうか... 愛だ。

Notes:

If you made it to the end, I hope the fanfiction gods bless you. You deserve it for putting up with my ramblings.

1. if anyone refers back to the English version, you will notice that i used the word 'thrive' but here it is more along the lines of 'purpose in life'. ^